資産・保守体制を社内に持つ必要がないため、
社内リソースを有効活用できるから。

  • 資産・保守体制を社内に
    持つ必要がないため
  • システムの容量変更などが
    迅速に対応できる
  • システムの拡張性が高いから
  • ライセンス管理が楽だから

イニシャルコストを抑えたかったから。

  • 初期導入コストが安かったから
  • 既存システムよりもコストが安い

情報漏えい等に対するセキュリティが高くなり、そのリスクを抑えられるから。

  • 安定運用、可用性が高くなるため
  • サービスの信頼性が高い
  • 情報漏えい等に対する
    セキュリティが高くなるため
  • 保守・管理の作業量が減る事で
    情シスが本業に専念できるように!

  • イニシャルコストが安価!
    オンプレミスではコストの掛かる高度な
    サービスもクラウドなら手軽に導入!

  • クラウドなら常に最新の状態!
  • スマホやタブレットさえあれば
    時間や場所にとらわれない
    ワークスタイルが可能に!

  • 繁忙期、閑散期などのシーズンによって
    変化するサーバーリソースの変更に
    柔軟に対応!

ソフトウェア/ハードウェアベンダー選定のため
複数ベンダーへ打診し紹介と見積もりを収集
Webから各クラウドサービスの仕様を確認
その場でトライアル利用を申し込み評価
一定額の初期投資が必要なため社内稟議に
かける社内向け説明資料作成と社内調整
初期費用が比較的少額で資産化対象でも
ないため経費を部内決済して利用開始
発注
トレーニングと設定作業
受け入れ立ち会い
サーバーセットアップ・インストール

更にコスト、人件費、時間も
大幅に削減可能!

動作確認・設定作業
トレーニング
 
専用線ネットワーク
クラウドサービスをそのまま活用
セキュリティパッチの適用
ベンダーで対応するため
ユーザーのコスト作業は発生せず
サーバー増設
ビジネス機会損失
スケーラブルであるため影響なし
システムバージョンアップ
調達・導入作業
定期的にベンダーサイドで
自動的にバージョンアップ
(注)個別環境等の場合
費用がかかる場合もあります。
データ損失による被害
ハードウェア資産被害
データ損失による被害
ハードウェア資産被害
(クライアントPCのみ)
クラウドもかかるコストを積算して比較すると、案外高いと聞くけれど?
導入コストのみの比較ではなく、調達、運用保守、柔軟性、拡張性、セキュリティ対策等の
負担軽減によって、情シスの本来の業務に専念できることがクラウドの大きなメリットです。
自社の大切なデータをクラウドで外部に預けて大丈夫かな?
大切なお金は銀行に預けるように、データもプロフェッショナルな
クラウドベンダーに任せた方がむしろ安心と言えます。
少なくとも一般的なオフィスに設置したサーバーと比べるとはるかにセキュアな環境です。
最短どのくらいの期間で、クラウドを導入できますか?
サービスの機能やジャンルにもよりますがシンプルなサービスで「即日」。
カスタマイズ性の高いものでも1ヶ月~3ヶ月が目安です。
  • インターネット経由で簡単に
    ファイルサーバを利用でき、
    場所や端末に依存せず
    柔軟なワークスタイルに対応します。

  • AZCLOUD BSTS シリーズは、
    富士通マーケティングが提供する
    クラウド型のセキュリティ
    サービスです。

  • グループウェア、営業支援SFA、
    顧客管理CRMビジネスに必要な
    アプリケーションがひとつに。

  • クラウドサービスのECサイト
    だからWeb上から直接購入し、
    すぐに使える。

  • 中小企業にフィットする
    クラウドをリーズナブルな
    価格で導入出来る。

  • 中小企業のITシステム導入で
    豊富な実績がある、富士通
    マーケティングが運営している
    から丁寧なサポートで安心!